美容室の新規開業を成功させるには?!オープン前に行うべき準備まとめ

美容室の新規開業を成功させるには?!オープン前に行うべき準備まとめ

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美容室を開業する際の流れは?

美容室開業までの8つのステップ

美容室を開業すると決めたらやるべきことが多いため、計画的に準備していく必要があります。まずは、美容室を開業する際の流れや開業に必要な手続きなどを解説します。

1:美容室を開業したいエリアの市場調査を行う

まずは美容室を開業したいエリアの市場調査を行いましょう。
人口や年齢層、どのような属性の人が多いかなどを調べます。若者が多く集まるエリア、土日は人が少ないビジネス街、ファミリーが多い住宅街など、エリアによって見込める客層が異なります。開業エリアにターゲット層が多いか確認しましょう。

美容室はどのエリアにもあるため、競合店となる店があるかも調べておく必要があります。競合店のコンセプトやサービス内容をチェックし、自分の美容室に差別化を図れる部分があるか探し出しましょう。

2:美容室のコンセプトを明確にする

市場調査をもとに美容室のコンセプトを明確にしましょう。開業後ターゲットとなる客層や提供するサービス、経営理念、集客方法などを決めていきます。どのような美容室にしたいのか、方向性を見失わないためにも具体的なイメージを明確にしていきましょう。

3:事業計画を立てる

コンセプトを元に美容室開業後の売上や仕入れ、必要な経費などを予測し、事業計画を作成します。事業計画は事業内容を具体化するものなので、美容室経営の基盤となります。
事業計画書には経歴や美容室開業の動機、経営理念、提供するサービスなども記載しましょう。

金融機関から資金を調達する場合は、事業計画書が審査の判断材料になります。融資を受けない場合でも、美容室を開業するための全体像を可視化するために事業計画書を作成した方がよいでしょう。

4:物件を選ぶ

市場調査をもとに美容室を開業したいエリアで物件を探し、条件に合う物件を選びましょう。物件には居抜き物件とスケルトン物件があります。

  • 居抜き物件:以前使用していた内装が残ったままの物件
  • スケルトン物件:内装や設備がない躯体だけの状態

居抜き物件は工期や初期費用を抑えられることがメリットですが、レイアウトやデザインを変更しにくいデメリットがあります。一方、スケルトン物件はレイアウトやデザインを自由にできるメリットがありますが、工期や費用がかかり、退去時に原状回復が必要です。

それぞれメリット・デメリットもあるので、希望条件と合わせながら検討が必要です。条件に合う物件が見つかったら現地調査を行いましょう。周辺環境もチェックしておくことをおすすめします。

5:内装と外装を含めた店舗工事を始める

店舗工事を始める前に、管轄の保健所に図面を持参して事前相談に行きましょう。
美容室の開業は、床面積や換気設備、照明、床の材質など構造設備の基準をクリアする必要があります。工事後に不備が見つかるとやり直さなくてはいけないため、事前相談が済んでから着工しましょう。

美容室の施工はセット面の間隔やシャンプー台の位置など、独自の店舗設計が必要です。業者を選ぶ際は、美容室の設計や施工に豊富な経験がある業者を選びましょう。

6:美容器具や備品を発注する

シャンプー台や施術用の椅子など工事に必要な什器は店舗工事に着工するまでに発注しておきますが、それ以外の備品や美容器具、消耗品などは開業までに間に合うよう発注しておきましょう。

たとえば家電は洗濯機や冷蔵庫、レジ、電話、パソコンなど、インテリアはソファや照明、時計、ゴミ箱などが必要です。

シザーやコーム、ドライヤーなどの備品や、シャンプー、トリートメント、カラー剤、パーマ剤などの消耗品も必要です。納期を調べて早めに発注しておきましょう。

7:スタッフを採用する

スタッフが必要な場合は、求人広告を出すなどして人材を採用します。タイミングが遅すぎると開業時に人手不足になるため、工事を行っている間に採用を進めましょう。

8:開業に必要な手続きを進める

美容室の開業にはさまざまな届出が必要です。主に必要な届出には以下のものがあります。

  • 開業届:個人で開業する場合に税務署へ届け出ます
  • 開設届:必要書類とともに保健所へ届出が必要です
  • 防火対象物使用開始届出書:店舗を新築したりテナントを借りて開業する場合、消防署への届出が必要です

また、従業員を雇う場合や会社を設立する場合は労働基準監督署へ「労働保険 保険関係成立届」と「労働保険 概算保険料申告書」の提出が必要です。ハローワークには、雇用保険に関する「雇用保険適用事業所設置届」「雇用保険被保険者資格取得届」を届け出ます。
税務署へは「源泉所得税の納期の特例の承認申請書」や「給与支払事務所等の開設・移転・廃止届出書」を提出します。

【参考:国税庁】
源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請
給与支払事務所等の開設・移転・廃止の届出

法人または5人以上従業員を雇う個人事業主は、年金事務所への届出も必要です。提出の際に書類の添付が必要な届出もあるので、あらかじめ確認しておきましょう。

美容室の開業に必要な資金

美容室の開業に必要な資金

美容室の開業に必要な資金は規模やエリアによって異なりますが、相場は1,000万円〜1,500万円といわれています。

主な内訳は、内装や外装の工事費が10坪の場合で500万円程度、店舗の賃料や保証金、礼金が10坪の場合で100万円程度、美容機器や備品が200万円程度、そのほかに消耗品の購入費、求人費、広告宣伝費などがかかります。

1人で開業する場合は店舗の広さが10坪程度になることが多いので、開業費用の相場は700万円〜1,000万円程度です。

一方、スタッフを雇う場合は20坪程度必要なので、1人で開業する場合より家賃が高く、人件費も必要です。開業に必要な費用は1,500万円〜1,800万円程度と考えておきましょう。

美容室開業時の集客対策

美容室開業時の集客対策に悩む女性

「指名も多いし、腕にも自信がある!」ということで、美容室を開業しても、ある程度の既存顧客様はいらっしゃいますが新規顧客は自動的に来てはくれません。
美容室開業の成功は、開業までの準備にかかっています!スタイリストとして接客に集中できる時代とは違い、美容室経営は、様々な視点での「準備と段取り+アクション&結果の振り返り&改善」が非常に重要となります。

では、美容室経営者として、リピーターが多く売上の安定した美容室開業を目指すためには何が必要でしょうか?

集客対策はいつから始める?

「オープンしたら行きますね。」
「新しいお店も楽しみです。」
そんなお客様の見込みがあるとして、実際に来てくれるお客様は、2~3割程度が相場です。

当たり前ですが、美容室はお客様が来店されなくては売上が立ちません。開業後に焦って集客を開始しても、すぐに結果に繋がるわけではありませんし、来客数や売上を安定させるには、数ヵ月かかってしまいます。
開業してからを手持ち資金で数ヵ月を乗り切るには、それこそ多くの準備資金が必要となります。美容室を営業するにあたり、固定費だけでも家賃や水道光熱費、賃金など、月に数十万円もの運転資金が必要であり、加えて、ご自身の生活費も確保しておかなくてはなりません。美容室を経営している方のアンケートでは、開業から軌道に乗るまで「3~6カ月かかった」という声が多くあります。

美容室開業時から一刻も早く平常時に近い稼働を目指すため、集客と販促活動は、開業前から準備を整えることをオススメします。

集客と販促活動

美容室開業準備で思いのほかコストが嵩んでしまった場合でも、費用をかけずに始められる準備もあります。集客に関わることとしては、以下の準備を行いましょう。

  • ホームページ、予約ページの開設
    自社ホームページの存在は、美容室のブランディングや信頼度を上げることに繋がります。また、リピート予約を受けるうえで自社のホームページに予約窓口があることは重要です。
  • SNSの美容室ページの開設・発信
    今の時代、SNSなら自分でいつでもどこでも簡単に情報を発信することができます。イメージ画像でブランディングしたり、自身のお店や美容業にかける想い、お客様の役に立つ情報を発信することで見込み客を増やしていくことができたり、新鮮な情報を届けることができます。
  • 集客ポータルサイト、紙媒体を利用
    新規集客にあたっては、既に利用者数の多い美容室専用ポータルサイトや媒体を利用したり、周囲にポスティングすることで地域に新規出店をアピールし、目を引くことができます。開業の2~3ヵ月前から行うと効果的です。

集客のためのツールで何を利用するか、委託するのか自ら行うか。SNSなどは、無料で利用できますし、発信もしやすいでしょう。継続することでフォロワーやファンを増やすこともできます。
ホームページや集客サイトを利用するならば、ただ載せれば良いわけではありません。そこに掲載する内容は、美容室のセールスポイントや、魅力的なメニュー名、イメージしやすい画像の準備など、美容室の魅力がお客様に最大限伝わるものを工夫して考えましょう。

▼こちらもご参照ください。

美容室が予約システム&集客サイトを最大活用するには?予約数が増える「メニュー名の付け方」教えます 美容室が予約システム&集客サイトを最大活用するには?予約数が増える「メニュー名の付け方」教えます 『予約システム』は、お客様からの予約を自動的に受け、予約の管理をしてくれるシステムです。美容室の予約受付をシステム化することで、予約簡易に作業工数を割く必要がなくなるため、接客やサロンワークに集中することができます。しかし、「予約システムを導入したは良いけど、予約が思うように増えない。」と、集客面でのお悩みの美容室も多くいらっしゃいます。予約システムを上手に活用して、美容室の予約管理面での負担は減少させながらも集客数を伸ばすことができたら嬉しいですよね。そこで、お客様の目に触れる『予約サイト』の設定・運用を見直してみませんか?今回は、美容室が使う予約システムの中でも集客に直結する予約サイトにスポットを当て、注力すべきポイントをご紹介します。 目次ネーミングにこだわれば、美容室の予約数倍増も夢じゃない!メニュー名が予約サイト設定において重要な理由メニュー名の付け方4つのポイント1:メニュー名に施術後の具体的なイメージを入れる2:メニューの特徴とセールスポイントを明確に3:美容室・メニューのターゲット層に合わせた言葉選び4:美容室で使われている専門用語をメニュー名で使わない美容室の予約傾向を見ながら最適なメニュー名を見つけましょう!美容室の予約システムなら顧客管理POSレジシステムBionly ネーミングにこだわれば、美容室の予約数倍増も夢じゃない! 予約サイトは、お客様が、いつでもどこでも24時間、思いついたときにWebから美容室予約をできるシステムです。美容室のホームページに独自の予約サイトをつくっていたり、別の予約サイトをリンクさせている場合もあるでしょう。また、美容室だけでなく多くの美容サロンなら、大手ビューティー系検索予約サイト、口コミサイト、ローカルビジネス紹介サイト、検索予約アプリなどの予約ポータルサイトを利用される店舗も多いかもしれません。 特に予約ポータルサイトを活用する場合には、競合美容室の掲載も多くあるため、ただ予約ポータルサイトに掲載しているだけでは集客数はなかなか増えません。やはりそこではご自身の美容室の魅力をわかりやすく伝える工夫が必要です。では「自身の美容室の魅力」とは何でしょうか? 価格、スタッフの技術力、お店の雰囲気、通いやすさ、口コミ、など様々な要素はありますが、ポイントとなるのは、ユーザーに『その美容室に行くと自分がどんな風に変われ

接客・サロンオペレーションの構築

お客様を迎え、リピートしていただくためには、美容室に来店されてからのスムーズなオペレーションも重要です。

『来店 → カウンセリング → 施術 → 会計 → フォロー』
この流れをスムーズに行うためには、システム化すると便利です。

  • 予約
    予約を取りやすい仕組み。
  • カルテ作成
    接客の合間など短い時間の中でもカルテの作成や記録が楽に行える仕組み。
  • お客様情報の管理
    顧客情報の閲覧や管理が簡単で、保管場所に困らないのはデータ化すること。
  • レジ・会計
    基本的な会計機能+POSレジなら集計も自動で行われる。また、レジ自体が美容室の雰囲気を邪魔しないのがベスト。
  • サンクスメール、フォローメール
    メッセージの自動送信ができればスタッフ負担が少なく、来店後のお客様とのコミュニケーションが取りやすい仕組みがあればリピートに繋げやすくなる。

施術技術はもちろんですが、これらがスムーズに行われると、お客様は気持ちよくご来店され、お帰りいただくことができます。
例えば、技術を最大限に活かすためにも、カウンセリングや会話の中でのヒアリングはとても重要です。お客様の要望だけでなく、ライフスタイルや嗜好を情報収集できれば、提案力が増したり、その情報をきちんと記録しておくことで、再来店時に記憶が思い出しやすくなり、お客様と繋がりのある会話や提案ができ、お客様自身に親しみと安心感を与えることができます。

顧客情報は、「最初は来店数が少ないから覚えておけるだろう。」ということで、「顧客情報を記憶に留めておけば良い。」「システムは後々で良いかな。」とお考えなら、それはチャンスを逃すことに繋がります。人間ですので、記憶に限界はありますし、いつかシステム導入するなら、最初から導入した方がのちの手間もかからず、情報を漏れなく有効活用できます。
どれだけ多くの情報を持ち、それを活かせるかで、美容室が成功するかどうかが決まると言っても過言ではありません。情報をうまく活用することで、数ヵ月先に再来店してくださるきっかけを投げかけ、リピートに繋げることで、売上を早く安定させることができます。

その他、経営面では、以下の業務も営業力を上げるポイントです。

  • 集計・分析
    来店情報や売上情報を客観的に集計し定期的に分析することで、売上アップ・経営安定化のための計画を立てたり、立て直しを図ります。そのための情報は多いにこしたことはありません。開店当初からしっかりと集計を行いましょう。
  • 在庫管理
    手間はかかってもコスト管理のために必要なことです。最初は商材の出し入れは少ないかもしれませんが、少ないうちからシステム化することで、年末の棚卸や確定申告時も楽になります。

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Bionlyを導入している美容室の声

開業時にシステムを入れる方が絶対オススメです

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システムを入れるタイミングでおすすめなのは開業時だと思います。
開業後を考えてみても、顧客の移行が大変だと思うんですよ。施術履歴や購入履歴など何しろ膨大なデータですからね。「新しく作るから過去のデータを見れなくなる」というのは困るので移行は必須ですし。それなら、開業と同時に入れておくと管理もしやすいと思います。

【Rr SALON GINZA/美容室/東京都】

予約サイトも簡単作成!カスタマーサポートの丁寧に対応してくれて安心して運用ができます

【furico natural hair life/美容室/愛知県】

最初の頃はちょっとサイトへのアクセスが不安定なこともありましたけど、その都度カスタマーサポートで丁寧に対応していただけました。その内容を元にホームページにも予約サイトの接続方法ご案内ページなども作成しています。 今はもう、予約サイトに関してお問い合わせは無いので、皆さんに不自由なく使っていただいているのかなって思っています。

【furico natural hair life/美容室/愛知県】

Bionlyはコスパがとても良いので開業前の店舗でも安心して導入できます

【hair&presents luCall/美容室/千葉県】

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【hair&presents luCall/美容室/千葉県】

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【美容室お役立ちリンク】

厚生労働省/美容業 統計情報
厚生労働省/生活衛生関係施設数(美容所・理容所など)の年次推移
経済産業省/理美容業分析記事一覧
J-Net 21/独立行政法人中小企業基盤整備機構・美容院
一般社団法人/日本美容協会
東京都美容生活衛生同業組合
日本政策金融公庫/美容業創業の手引き